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【カルチャー】2018年 音楽・舞台など ベスト5 | ぽてと編

こんにちは。
Culintoのぽてとです。

今年も早いもので12月を迎え、めっきりと寒くなってきましたね。

少しフライング気味ではありますが、今年、僕が最も印象に残ったカルチャーについてベスト5としてまとめていきたいと思います。

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第5位 至高のおしゃれサウンド。。。FKJのデビューアルバム「French Kiwi Juice」に酔いしれる。

至高のおしゃれサウンド。。。FKJのデビューアルバム『French Kiwi Juice』に酔いしれる。

FKJの記事は、昨年のカルチャーのまとめ記事でも第2位として取り上げましたが、敢えて2年連続でピックアップしました。昨年の11月にアルバム、「French Kiwi Juice」を購入して以来、ずっと聴き続けており、間違いなく今年いちばん聴いたアルバムです。そんな名盤を外すわけにはいかないということで、今年もランクイン。

おしゃれ感の強いチルサウンドで、一年聴いてもまだ飽きる気配はありません。来年も引き続き、車の中のBGMや就寝前の落ち着いた時間に楽しみたいアルバムです。

アルバム内で僕が特に好きな2曲を紹介。

 

第4位 【DIY】新居にハンガーラックが無いので、LABRICOを使って押入れの中に自作する

【DIY】新居にハンガーラックが無いので、LABRICOを使って押入れの中に自作する

第4位は各種メディアでも取り上げられているLABRICOの記事です。

今年、転職に伴い引っ越しました。これまではハンガーラック付きのウォークインクローゼットの家に住んでいたため、特に意識していかなったのですが、収納が押し入れタイプだと、服の整理が難しいですよね。

やはりスーツやコートなどはハンガーなしで保管しておくことは難しく、市販のラックなども検討したのですが、最終的には自作することにしました。

そんなときに発見したのがLABRICO。ホームセンターで容易に手に入る2×4材を柱に出来る魔法のようなアイテムです。


木材の両端に取り付けることで、天井と床面を突っ張れるようになり、柱として固定できます。そこに丸材を金具ではめ込み、ハンガーラックとしました。

今やシャツなどを中心に30着以上を掛けており、僕の生活になくてはならないツールとなっているため、第4位としました。

第3位 【ライブレポート】スターズオン 2018 感想 天候にも恵まれ、最高でした

【ライブレポート】スターズオン 2018 感想 天候にも恵まれ、最高でした


ずっと気になってはいたのですが、なかなか見に行く機会がなかったスターズオン。今年の10月に初めて行き、大満足のフェスでしたので第3位に。

どの出演者も魅力的だったのですが、特に印象に残ったのはYOUR SONG IS GOOD

中でも特にノリノリになったのがこの曲。会場の規模はこのライブ映像よりは小さかったですが、夕暮れとともに聴くユアソンの音楽は、乙という言葉で表すのがぴったりだったと思います。

スターズオンは音楽はもちろん素晴らしいのですが、地元のお祭りや運動会をイメージさせるような、アットホームな雰囲気も大きな魅力です。

アウトドアチェアやレジャーシートを持ち込んで、観客それぞれが思い思いのかたちでステージを鑑賞できたり、子供連れが多かったりと、大規模音楽フェスとはまた違った面白さがあります。

第2位 「コヤブソニック2018」 1日目ライブレポート 前編

「コヤブソニック2018」 1日目ライブレポート 前編


コヤブソニックはお笑いと音楽を同時に楽しめる、おトクなフェスでした。その中でも今回第2位に選んだ理由は、天才シンガーソングライター「崎山蒼志」さんのパフォーマンスを生で見られたという点です。

トップバッターとして登場した崎山さん。一曲目の夏至を聴き終わるころには、既に涙腺崩壊。。

最近は音楽を聴くとき、ほとんど歌詞を考えずただ音にノっているだけという感じだったのですが、崎山さんの楽曲は歌詞が身に染みるものばかり。音楽で感動するという感覚を久々に得ることが出来ました。

第1位 ダイハツ キュリオス S席 Fブロックで鑑賞。演目ごとの見やすさは!?

ダイハツ キュリオス S席 Fブロックで鑑賞。演目ごとの見やすさは!?


今年僕が触れたカルチャーのうち、最も印象的だったのは、シルク・ドゥ・ソレイユの日本公演、ダイハツ「キュリオス」でした。今年最も楽しみにしていたイベントでもあったので期待通りの素晴らしい作品で良かったです。

ステージのほぼ真横の角度の座席であったため、楽しめるのか心配はありましたが、結果的にはおおむね問題ありませんでした。

特に感動した演目は、アクロネット。この世のものとは思えない無重力空間で繰り広げられる圧巻のパフォーマンスに度肝を抜かれました。

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