スポンサーリンク

Product

フレディ・レックのポールピンチ6Pを購入。これから少し洗濯が楽しくなりそう。

こんにちは。
Culintoのぽてとです。

フレディ・レックのポールピンチ6Pを購入

私はずっと洗濯バサミ無しの生活を送っていたのですが、最近、竿にかけていたベッドシーツが落下して汚れてしまい、腹が立ったので、やっと竿ピンチの購入を検討し始めました。そこでまず目をつけたのがフレディ レックポールピンチです。

ドイツ発の次世代型コインランドリーFreddy leck sein Waschsalon(フレディ レック・ウォッシュサロン)は洗濯関連の用品を数多く取り扱っており、当然洗濯バサミもあるだろうということで調べてみると、やはり、期待通りおしゃれな竿ピンチを見つけることができました。

もう一つの候補としては、大木製作所 ステンレス 竿ピンチを考えていました。ステンレスということで外でガシガシ使えそうなことと、針金アートのようなデザインに惹かれました。

最終的にはやはり白地にブルーというデザインの良さが決め手となり、フレディ・レックのポールピンチ6Pを洗濯しました。

Freddy leck sein Waschsalon(フレディ レック・ウォッシュサロン)とは

ここでフレディ レック・ウォッシュサロンについておさらいしておきたいと思います。

フレディ レック・ウォッシュサロンとは、当ブログでも最近取り上げた、今注目の次世代型コインランドリーです。下記記事をご覧いただくと雰囲気をかなり掴めると思います。

ドイツ発のコインランドリー『フレディ・レック・ウォッシュサロン トーキョー』。洗濯を通してカルチャーをつくる。

ファインデザイン & ファインクオリティを掲げているだけあって、扱っているプロダクトはとても魅力的なものばかりです。洗濯を連想するような清潔感のあるデザインがグッドですね。

レビュー

商品が届いてまず驚いたのが、パッケージの可愛さです。箱から出さずに飾っておきたくなるようなデザインです。


箱から出してみるとこんな感じです。整列して並んでいる姿が6つ子のように見えて可愛らしく思えます(笑)

やはり作りとしては一般的な竿ピンチと比べて、しっかりしていると思います。安価な洗濯バサミは壊れやすいですが、そんな気配はありません。挟む力も強いので強風でも問題ないでしょう。(ただパッケージには、‘落下による事故防止のため、強風時には使用しないでください’という記載がありますので自己の判断で強風時は使用を控えた方がいいかも知れません)

やっぱりポイントはフレディ・レックのロゴです。秀逸なデザインで、使うたびに少し嬉しくなりそうですよね。面倒な洗濯物干しでも、このアイテムを使うことで気分が変わってくると思います。

不安な点は、屋外で使用し続けた際に、どれだけの耐久性があるかという点です。パッケージにも長時間直射日光にさらすと劣化・変色することがある旨が記載されています。せっかく白ベースの清潔感のあるデザインなので、ボロボロになった姿はあまり見たくないですよね(笑)屋外に放置しないよう、気をつけたいと思います。
 

まとめ

フレディ・レックのポールピンチは、デザイン的には最高で、質としても触ってみた限りでは、かなりしっかりしていると感じました。これから繰り返し使用していく中で、どれだけ耐久性があるのかが気になりますね。
フレディ・レックの洗濯用品は、ポールピンチ以外にも魅力的な製品が沢山あります。基本的に白ベースにブルーのロゴというデザインが多いので、自宅のランドリー周りをフレディ・レックで統一してしまえば、かなり洗練された印象になると思います。私もフレディ・レックのアイテムを集めていこうかなと思います。次はとりあえず小さい方の洗濯バサミかな・・・

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

スポンサーリンク



-Product